呪い代行・呪いの部屋【神凛会】secure.noroi.info
珠玖深原 紗季・香苗・餅月わらびのブログ

祈祷師・紗季
愛知県愛西市
呪殺、尊厳死、安楽死
確実に呪い殺す

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呪殺・尊厳死・安楽死


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神凛会とは

 当会は、愛知県愛西市で約20年にわたって呪殺、尊厳死、安楽死の依頼を請け負ってまいりました。
 首席祈祷師・珠玖深原 紗季 をはじめ、祈祷師一同、皆様の心願成就に尽力いたします。
 まずはお気軽に ご相談 ください。
 確実に呪い殺せるのは、当会だけです。

 もちろん、愛知県愛西市以外の地域からのご相談もお待ちしております!
 当会は全国対応です。

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精神破壊


精神破壊・廃人化・精神疾患化・精神障害化

 対象者が迎える結末に着目すると、「呪殺祈祷」に次いで重い祈祷だといえるでしょう。  絶命を目指す「呪殺祈祷」とは異なり、対象者の生命までは奪わないものの、対象者の精神・心理・思考の域に影響を与え、人間の根本部分から崩壊させることを目指します

 日常生活を送ることは極めて困難になり、常に他人から命を狙われているような錯覚や幻覚、幻視、幻聴に悩まされ、生きたまま地獄の苦しみを味わうと言われております。

 対象者は決して生命を奪われませんから、その後寿命を迎えるまでその地獄の苦しみを味わい続けます。

 言葉を選ばずに言うならば、対象者の苦しみ、関係者に介護義務が生じる点などを考えると、対象者の周囲まで巻き込んだ重篤な結末となります。  あっさりと絶命させてしまう「呪殺祈祷」よりも、対象者本人や関係者にとっては苦痛が大きいでしょう。

事故怪我


事故怪我・交通事故・落下事故・不慮の事故

 物理的な衝撃等によって対象者にダメージを加える祈祷です。

 呪術自体がもともと「人の心に働きかけて影響を与える、結果を求める」ものですから、物理的にダメージを加えることは呪術にとって本来「不得手」な分野でもあります。

 しかし、人間の行動というものは心理的な影響を極めて受けやすいものです。  例えば寝不足であるとか、何か心配事を一つ抱えているというだけで、注意力は散漫になりとたんに事故に遭いやすくもなります。  事故怪我祈祷のイメージとしては、事故を対象者のほうに引き寄せるのではなく、対象者を事故へと近づけるもの、導くものと捉えていただくのが正しいでしょう。

 さて、事故にも様々なケースがありますが、一般的には「交通事故」を望まれるケースが大半を占めます。  その後の補償手続きが簡易であること、広くマニュアル化されていて明解であることなどが理由でしょう。

 その他のケースとしては、作業中などにおける「落下事故」です。これが2番目に多い事例です。  その次が、同じく作業中などでの「不慮の事故」(落下以外)です。

 事故怪我祈祷は、「憎い相手にケガをさせてやろう!」という理由でも、もちろん選択されます。  しかし過半数は、対象者1名の犠牲によって、「危険アピールの材料にする」「補償金を求める」「状況打破のきっかけにする」などの主意があります。  その「本当の理由(ウラの理由)」をお伺いすることで、どのようなケースを選択すべきか、あるいは別の祈祷を実施すべきか、などのアドバイスをさせて頂いております。

呪殺・尊厳死・安楽死


呪殺

 呪殺祈祷は、文字通り、祈祷(呪詛)の力で対象者を絶命させることを目指すものです。  対人的な祈祷としては最も重篤な結末を求めるもので、究極的な祈祷であるといえます。  一般的にも、「呪い」と言えば「呪殺祈祷」をイメージされる方が多いのではないでしょうか。

 呪殺は対象者の生命を奪うという究極的に不可逆な結末を求めていくものですから、その着手にあたっては極めて厳密に手続きを踏んでいく必要があるとされます。

 依頼をした時には感情も高ぶっていて、勢いで「呪殺」を選択してしまったけれども、冷静になって考えてみるとそこまでは必要なかったかもしれない…。そう思い直すことができたとしても、祈祷が終盤にさしかかっているような場合には後戻りが難しいこともあります。

 他の手段を講じてもなお八方ふさがりの状況は変わらず、最終手段としての「呪殺」を選択せざるを得ない場合のみ、着手してよいとされます。

 依頼者様がどの程度「覚悟」できているのかをお伺いしながら、もし「呪殺」を実施するのであればどのような結末が適しているかということも検討してまいります。

 一般的に「呪殺」の成就は、徐々にではなく「ある日突然」として結末に至るものです。昨日までピンピンしていた対象者が、今日になって布団の中で冷たくなっていた、というような突然死として表れるのが通例です。

 対象者が家族や同居人である場合、絶命した対象者の第一発見者はあなた自身になるかもしれません。病院以外で人が死亡した場合には「変死」扱いとなり、検視官による検視を受ける必要があります。手続きとしては、発見後ただちに警察に連絡することになります。救急でも良いのですが、救急隊から警察に回されることになります。

 検視官は、「死亡診断書」に代わる「死体検案書」という書類を作成します。死亡原因としては、一般的には「急性心不全」、高齢者である場合には「老衰」、死後時間が経っている場合には「不詳の病」と判定され、決して「呪いを受けて死亡した」などと診断されることはありません。

 また、現在の我が国の法令では、呪いで人を殺すことは「不能犯」(迷信犯)とされ、誰も処罰されません。例えあなたが検視官や医師に向かって「私が呪殺祈祷をしていた」と暴露したとしても、取り合ってはもらえません。そのため、「呪殺祈祷」を依頼して対象者を絶命させることで、あなた自身が何らかの責任を問われることは一切ありません。

 ところで、呪殺祈祷とは一般的には他者(他人)に対して実施するものですが、自分に対する(自分自身を対象者とする)呪殺祈祷もご依頼いただけます。

 その場合、呪殺祈祷の中でも「尊厳死」「安楽死」といった分野になります。
 ※別ページに説明を記載しております。

尊厳死

 呪殺祈祷の中でも、自分自身を対象としたものの中に「尊厳死」(そんげんし)がございます。

 尊厳死とは、人生の最終段階において過剰な医療行為や延命行為をおこなわず、自然な流れに身を任せた結果の死であると言えます。

 病室のベッドに寝たきりのまま身体には何本ものチューブがつながれ、自由も楽しみも無い状態で生き続けさせられることはご本人の尊厳を著しく損ねるもので、家族や関係者のエゴであるという考え方があります。
「尊厳死」はご本人の苦しみを少しでもやわらげ平穏な最期を迎える手助けになります。

 別記の「安楽死」と異なるのは、「安楽死」は人為的にご本人の寿命を短縮するものであり、我が国では認められておりません(殺人罪)。一方「尊厳死」は、過剰医療・延命治療をしないことによる自然な最期を迎えることであり、自然死とほぼ同等です。ただし、「尊厳死」を「消極的安楽死」、いわゆる「安楽死」を「積極的安楽死」と表現することもあります。

 では「尊厳死」祈祷とは何か?
 祈祷としては「呪殺」「安楽死」と同等のものになりますが、「呪殺」や「安楽死」は対象者が未だ『死』から遠い状態から速やかに絶命へ導くものであり、「尊厳死」は対象者(ご本人)が『死』に瀕している状態での祈祷という違いがあります。

 ご本人に対する祈祷(呪詛)に加え、家族や主治医など周囲の方々に対しても意識変化などのケアをおこなっていく必要があります。

安楽死

 「安楽死」は「尊厳死」と異なり、一般的には薬物などを注入することで死に至らせる行為のことを指します。「積極的安楽死」とも言います。(「尊厳死」を「消極的安楽死」ということもあります。)

 筋萎縮性側索硬化症(ALS = Amyotrophic Lateral Sclerosis)という難病があり、発症するとほぼ確実に短期間(平均3.5年)のうちに死亡すると言われています。
 筋肉を動かす神経が障害を受け、次第に手足が動かなくなり、のどの筋肉が動かなくなることで発音しにくくなり、食べ物・飲み物がのどを通らなくなり、そして呼吸ができなくなります。
 しかし、体の感覚や視力・聴力は保たれます。緩慢に死に至るのは最も辛いことです。

 2020年7月、ALS患者の依頼を受けていわゆる「安楽死」させたとして、「嘱託殺人」の容疑で医師らが逮捕された事件がありました。
 我が国では「尊厳死」は認められているものの、「安楽死」は殺人罪に問われます。

 安楽死の祈祷は「呪殺祈祷」の一種であり、呪いで人を殺すことは「不能犯」(迷信犯)とされ、誰も処罰されません。
 安楽死を望んだあなたも、もし勧めた人がおられるならばその方も、もちろん私たちも、誰も処罰されないのです。
 そして、確実に「死」に至るまで、責任をもってご祈祷させていただきます。

 このような難病に苦しんでおられるケースのほか、精神的・経済的に追い詰められて将来が見通せないケース、あなたの「死」によって他の誰かを助けることができるケースなど、もし真剣に「死」を望んでおられる場合には一度ご相談ください。

 状況を詳しくお伺いし、適切な方法や祈祷をアドバイスさせていただきます。

 自殺は、どのような方法を用いても失敗の可能性が高く後遺症が残るなどし、以前に増して苦しみに耐えなければならない日々が待っています。
 もちろん他殺は、その請負人が確実に殺人罪に問われますし、ちゃんと実行してくれる保証はありません。

 当会では、あなたの事情は詳しくお伺いしますが、無理に生存を強要したり、慰めの言葉を投げるだけの無責任な対応はしません
 あなたが真剣に「死」と向き合っているか、その点だけを重視します。

 なお、安楽死についても、尊厳死同様、以下のような状況において本人の苦痛や尊厳を考慮すると認められても良いのではないか、という見解があり、当会としてもその見解には強く賛同しています。
  ・末期がん
  ・多系統萎縮症
  ・その他進行性の神経疾患
  ・不可逆的な昏睡状態

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